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還元率比較|コンビニでのポイント還元【10月】

2019-10-08

還元率比較!主要コンビニでのポイント還元【10月】

2019年10月1日から消費税率の引き上げとともに「キャッシュレス・消費者還元事業」がスタートしました。
還元率2%となる大手コンビニ4社(セブン−イレブン・ローソン・ファミリーマート・ミニストップ)は還元がイレギュラーとなり、各決済事業者のポイント還元ではなく「即時2%割引」で対応します。

コンビニで買い物をする際、還元事業の2%に加えて、各スマホ決済サービスの独自キャンペーンのポイント還元ももらえます。
日常の利用頻度が高いコンビニでスマホ決済を使う際、どのサービスが一番お得なのか?
比較してみました。

*ミニストップの2%還元店舗は、中小・小規模事業者に該当するオーナーが運営するFC加盟店に限定。(国内1987店舗(8月末現在)のうち1771店舗)

■10月1日から10月14日までなら「d払い」がおトク

d払いは10月14日まで「20%還元キャンペーン」を実施しています。
特設ページから事前にエントリーしたうえでd払いで決済すると、決済金額の20%のdポイントが付与されます。コンビニでd払いを利用すると、還元事業による2%の即時充当(即時現金値引き)に加えて20%のdポイントが付与されるということになります。
「dポイント20%還元キャンペーン!」についてはこちら

ただし、楽天ペイが「セブンイレブン導入キャンペン」(10/1-11/1)を実施しているので、セブンイレブンで711円~857円(税込)の買い物をする場合は、楽天ペイ(5%+150ポイント)がd払いの還元率を上回ります。

d払いのキャンペーン終了後(10月14日)は、基本還元率0.5%+還元事業2%=2.5%となります。

■10月18日から10月31日は「LINE Pay」がおトク
LINE Payは、上記の期間「誰でも最大12%戻ってくる!LINE Pay生活応援祭」を実施します。期間中LINE Payは2%の還元事業対象店舗に(5%+マイカラープログラム)のポイント還元を行いますので、トータルで7.5-9%相当の還元となります。
「誰でも最大12%戻ってくる!LINE Pay生活応援祭」についてはこちら

ただし、楽天ペイが「セブンイレブン導入キャンペン」(10/1-11/1)を実施しているので、セブンイレブンで711円~3750円(税込)の買い物をする場合は、楽天ペイ(5%+150ポイント)がLINE Payの還元率を上回ります。

■お店や期間で使分けるのが面倒な人は、いつでもどこでも還元率5%の楽天ペイがお勧め
楽天ペイでは2019年10月1日から12月2日までの期間中、全加盟店(消費者還元事業対象店舗および対象外店舗)で最大5%還元キャンペーン実施しています。お店や期間でスマホ決済サービスを愉快分けるが面倒な方は、楽天ペイを使っていれば、どこでもいつでも5%以上の還元が得られます。なお、楽天ペイのキャンペーンによる還元を受けるためには、事前エントリーが必須となります。
加えて、「セブンイレブン導入キャンペン」(10/1-11/1)では、セブンイレブンで711円(税込)以上買い物すれば150ポイントもらえます。
「全員対象!全店舗でずーーっと5%還元」はこちら


「セブンイレブン導入記念キャンペン」はこちら
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全国の「セブン-イレブン」において「楽天ペイ(アプリ決済)」で711円以上(税込み)を支払うと、もれなく「楽天スーパーポイント」を150ポイントもらえる!さらに、抽選で711名に、10,000ポイント ...

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